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Thai Festival in Wimbledon Park
またまたタイフェスティバルへ行ってきました。
今回はウィンブルドンパーク。

到着早々嵐に見舞われてしまい、15分ばかしの間、強風・豪雨に耐えなければなりませんでした。泣
傘は役に立たないし、食べ物屋さんなどのテントも風で吹き飛ばされそうになってかなりの修羅場。
ステージでは演奏を控えたバンドの方々が、楽器を保護するのに大変そうだったそうです。

というわけで、今回は写真は全く撮りませんでした。
新しいカメラ持参だったこともあり、雨に濡れたりしたら嫌だなあと思って。

いつもと同じく、今回もパッタイやバーベキューポークなどを食べ歩き。
適度に腹ごしらえをした後はタイマッサージへ。
今回のお姉さんには容赦なく締めあげられました。かなりの熟練者とみた。
しかも30分のオーダーのところ、45分以上同料金で延長してくれました。
私の身体の弱いところ(かたい関節など)もびしっと言い当てられたし。
残念なのがこのお姉さん、普段はロンドン外にお住まいで、こういうイベント時のみロンドンで仕事をされているそうです。
とりあえず時間があえばマッサージをしてくださるという事で、連絡先はいただいておきました。
またどこかのタイフェスティバルで会えればいいな~。


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全く関係ないですが、帰りにこんなものを発見しました。
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木が鉄柵を食べてしまっている・・・。
自然の生命力ってすごい。
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by MM31042010 | 2010-08-30 23:52 | 日々のこと
テムズにて
バラマーケットの帰り道、テムズに沿って歩きました。
その時に見た光景。

袋持参で下を向いて歩いている人々。
何か拾っては見せ合ったりして。
この方々だけでなく、他にもこのような方が結構おられました。
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これってやはり何かを探して(見つけて)採取しているんですよね?
何かいいものが落ちてるんだろうかととっても気になります。
昔テムズで見つかった珍しい物(昔のコインとか)の展示を、ロンドン水族館かどこかで見たような見てないような。
それとも単に綺麗な石とかかな。

こんな感じで若干人目を気にしながら写真を撮る人々も。(and まだまだ探している人々)
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↑この彼、私が写真を撮っているのに気づいて素晴らしいカメラ目線のスマイルをくれました。結構離れた所から撮っていたんですけどね。
拡大して確認しましたが、とてもいい笑顔でした。

それとこの川辺には、砂でお城やソファーなどを作り、観衆(通行人)からチップをもらっているアーティストさんも見られます。
残念ながらこの日はそれは見れませんでしたが、こんな意味不明の文字が。
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912RG。

最近のロンドンは毎日雨が降り(一日ずっと降る事はないですが)、どんよりしたお天気が続いています。
この日も川辺を散歩するにはちょっと肌寒い感じでした。
油断している間に夏を逃してしまったのを実感・・・。
この辺りには中々良いパブがあるので、天気が良ければ外飲み出来ます。
天気のよい日に、昼間っから外でお酒が飲めるなんて幸せですよね・・・。(もちろん休日限定)
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by mm31042010 | 2010-08-26 03:15 | 日々のこと
Borough Market
昨日久しぶりにBorough Marketに行きました。

遅い時間だったのでピークは過ぎていましたが、それでも人・人・人。
目的はフィッシュアンドチップスだったのですが、とりあえずマーケット内をうろうろ。
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酒屋さんではおいしそうなサングリアを売っていました。
さわるな、って書いてあるのについ触りたくなったのですが、匂いを嗅ぐだけで我慢。笑
冬になったら是非ともホットワインをお願いしたいところ。
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野菜・果物のストールは、既にたくさんの人々に荒らされた感有。
(でもおいしそうで、まだまだ売れまくってました。)
こんな人参は生で食べたらおいしそう。
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いつも行くフィッシュアンドチップス屋さん。
かなり量が多いので、いつもお腹をすかせてから出動します。
もちろんチップスだけでも購入出来るので、あまりお腹が空いてない時でもおすすめです。
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がっつり食べた後は、フレッシュピンクグレープフルーツジュースを買って飲み歩き。
なので残念ながら今回はMonmouth Coffeeはパスしました。
豆だけでも買って帰れば良かったと後で気付きましたが。
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その他のおすすめは、オリーブオイル。
たくさん種類があるのを色々味見して(パンの切れ端に浸して食べる)、その時に気に入ったのを買うようにしています。
前回購入したものの空き瓶を持参すれば中身だけ詰めてくれるのですが、たくさん種類があるので、つい違うのを試したくなります。
オリーブオイルの消費量が多い我が家では、このオイルの違いが食卓における貴重な変化となります。
(料理のレパートリーが少ないので。)
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by MM31042010 | 2010-08-22 22:35 | 日々のこと
Emirates エアバスA380
今日も夕暮れ前の時間、のんびり公園を散歩しました。

途中私が花の写真を撮っていると、芝の上で寝っ転がっていた夫が急に空を指差し叫びました。
???と思って見上げてみたら、これ。↓
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うちはロンドンの中でも西寄りなので、ヒースローを発着する飛行機が比較的大きく見えるのですが、これは本当に大きかったです。
他の飛行機と比べたら全然違います。明らかにでかい!

上の写真はかなりトリミングしているのであまり綺麗ではないですが、ちゃんとお腹の部分に"Emirates"って入ってるんですね。
先日撮った別の飛行機も、帰って拡大してみると、お腹部分に"QATAR"と書いてありました。

ちなみに先日A380に搭乗された方によると、とっても素晴らしかったそうです。
私も一度乗ってみたいです。
今のところ、ロンドンから日本への直行便には導入されていませんが、フランクフルト経由(LH)かパリ経由(AF)にすればチャンス有。
又、今日見たエミレーツのドバイ経由、SQのシンガ経由でも一部区間で導入されているようです。

地方出身のため、普段は日系で成田乗継を使用するんですが(もしくはアシアナでソウル乗継)、機会があれば是非A380を経験したいところ。

ちなみに私が最初ロンドンに滞在していた90年代半ばには、夕方になるとコンコルドが飛んでいました。
コンコルドは大きくはないけれど、明らかに速かったのを覚えています。
懐かしい思い出です・・・。
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by mm31042010 | 2010-08-19 08:50 | 日々のこと
アジア熱
ここ数日アジアに行きたくて仕方なく、ネットで色んなアジア写真を見まくりました。
ヨーロッパにいるとアジアは遠いです。
本当にFar Eastですよ。

なので昔の写真を引っ張りだしてきて想いでに浸り中。笑
以下、2003-2004年の写真です。


↓台湾の夜市にて。おいしいものがたくさんありました。
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以下2枚は蘇州にて。真冬だからか靄がかかっていて、墨絵のような所でした。
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ここから全て上海のもの。

古物店街。
がらくたも多いのかもしれませんが、レトロなものがたくさんあって見て回るのがとても楽しかった記憶が。
値段もあって無いようなもの。
洗濯物が窓から張り出しているのも上海らしくて良い感じ。
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どう訳したら「お客ためじ輸送ぐ」になるのかどなたか教えてください。
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市内のデパート。
当時の資生堂AUPRESのイメガは仲間由紀恵さんでした。
(ちなみにロンドンのドラッグストアでは、松下奈緒さんのMAX FACTORのポスターを見かけます。)
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夕暮れ時。
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最後にお約束の夜景。気持ち悪い程ゆがんでいて申し訳ないです。
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アジアでは他に、韓国、中国(北京)、シンガポール、ベトナム、カンボジアと旅行しましたが、今一番再訪したいのは上海です。
この2004年の旅行で2度目だったのですが、今は又全然変わっているんだろうなと思います。

新たに行きたいのはタイ!
バンコクの猥雑さ、のんびりとしたリゾート地、本場のタイ料理にタイマッサージ等々興味はつきません。
でもやっぱり遠いなあ。(ため息)
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by mm31042010 | 2010-08-16 00:39 | 日々のこと
逃げられた
やっと金曜日~。嬉しくてたまりません。(平日そんなに疲れてないはずなのになぜ?)
そして今日の最高気温は19度。
すでにコートを着ている人も見かけます。
私も今日は秋冬物のカーディガンを着ました。

今日は時々激しい雨が降り、仕事帰りの私も靴がびしょびしょになってしまいました。
家に着くころには止んだので、公園を散歩。
だんだん日も短くなってきているのが感じられるので、今のうちに楽しんでおかなければ・・・。

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可愛い鴨がいたので写真を撮ろうとしたら逃げられました。泣
とても冷静にさっと避けられた気がしてちょっと傷ついた。笑

それにしてもこの後ろ姿。
胴体の丸っこさがたまりません。
私が鴨だったら絶対後をつけるに違いない。(だから逃げられた?)

BBCいわく、明日はまたheavy showerだそうです。がっかり。
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by mm31042010 | 2010-08-14 07:54 | 日々のこと
Holland Park
昨日ホランドパークへ行ってきました。
大昔に来た事のあるような、でも初めてのような・・・。
最近特に記憶があやしいです。汗

大雨の中バスで出発しましたが、10分位で止みました。
二階建てパスの最前列席より撮影。
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雨上がりのホランドパークに到着。
緑が予想以上に多いです。ベンチも他の公園に比べるとかなり多いと思います。
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雨はあがったものの、空は雲で覆われていて暗かったのがちょっと残念でした。
天気の良い日は素晴らしく気持ちの良い公園だと思います。
夏の間は野外オペラをやっているらしく、歌い手さん達のウォーミングアップ(なのかな?)の声が聞こえてきました。
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木々の間に彫刻やオブジェもたくさんあります。
これはちょっとリアルで怖かったです。
一人の時には近寄りたくない。
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この公園内には有名なレストランもあり、そのそばにきれいな薔薇園もありました。
雨上がりのバラについ夢中になる私と、あまり興味も無くまわりをふらふらする夫。
こんなバラを見ると、雨は嫌いだけど必要なものだと強く実感。
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薔薇園では、放し飼い?のクジャクのつがいも見る事が出来ました。
ロンドンでクジャクがいるのは、こことハーリンガムクラブ位?
人には慣れているようで、近寄っても逃げません。
動きが早くて上手く写真が撮れませんでした。残念。
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さらに歩いて行くと、有名な京都庭園が。
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池があり(滝も)、鯉がたくさんいます。
昔小学校の近くに養鯉場(いまだになんて読むのかわかりません。汗)があり子供達の寄り道ルートだったため、私にとっては鯉なんて全然珍しくも何ともないのですが、夫にとっては鯉の大きさ、色、模様、等々楽しいものだった様子。
↓岩の手前で鯉が息継ぎしているのが見えますか?
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この後園内を逆側まで北上したのですが、だんだんひと気が無くなって暗くなって来ました。
自転車に乗った巡回パトロールのポリスもいたし大丈夫とは思いますが、独り歩きは避けた方が良いと思います。

色だけみるともう秋な感じですねぇ・・・。
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最後に見かけた名前のわからない赤い花。好きな感じの色合いでした。
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綺麗だとは聞いていましたが、予想以上に素敵な所でした。
是非とも又行ってみたいです。
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by mm31042010 | 2010-08-09 01:04 | 日々のこと
チケット買い増し Passion
今日のお昼、Donmarから現在上演中の"The Prince of Homburg"のチケットオファーのメールが届きました。

それでちょっとドンマーのサイトをチェックしてみると、"Passion"のチケットが若干追加リリースされていました。

先日予約した際には9月、10月は全滅だったのですが、少しだけ残席が出てきていたので、9月のチケット(しかもサークル中央部分最前列!!)を一枚購入~。
元々良心的価格のドンマー、こんなに良い席でも定価で25ポンド。(月曜夜と水曜マチネはさらにどーんと安くなります。)
嬉しすぎる・・・。9月が楽しみだー!!と思ったらもう来月ではないですか。ふいにまた現実に帰ってしまいましたよ。

そしてメインを除くキャスト陣も先日発表になっています。

Elena Roger、Scarlett Strallen、David Thaxtonに加え、Simon Baileyが出るようです。

世間でとても評判のよろしくない現Raoulです。
私は今のキャストのファントムを観ていないので何とも言えないのですが、観た人みんなが「ラウルが太ってた。お腹の出たラウルなんてありえん」と言われるので、Enjolras時代結構好きだった私は正直微妙な気分です。

We Will Rock YouとかLes Miserablesの頃は、細くは無かったけど普通にかっこ良かったんですけどね。
TEATROでテレビに出始めた時も4人の中で一番男前だと思っていましたが。
↑このTeatroのGALLERYで2007年頃の写真を見ると、とてもすっきりかっこ良いよ。
そんなに今太ってるのかな・・・。ちょっと見るのが不安です。

ちなみにSimon BaileyがEnjolras時代、代役を務めていたのが、いがぐり頭だったDavid Thaxtonです。

なんだか長々とSimon Baileyについて書いてしまいました。ひょっとして好きなのかも。ふふ。
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by mm31042010 | 2010-08-06 05:25 | 演劇・ミュージカル
Orient Express
ふと気付くともう8月も5日になろうとしています。
このままではあっという間に今年が終わってしまう!
先日ハロッズへ行った際、今週金曜日(6日)にはX'mas Worldがオープンすると書いてありました。
最初は小規模でしょうが、もうジングルベルが鳴り始めるわけですよ。

今日は最高気温が20度を切ったらしく、今後もせいぜい22度程度の日が続くようです。
一時的に暑かった時がありましたが(5月、6月の一時期?)、もう夏は終わったのかなと思います。
暑いのは苦手なので、今のロンドンの気候は個人的にベストです。
薄手ではありますが、長袖を二枚重ねて着てちょうど良い位。(朝晩はこれだとちょっと寒い感じ。)


話は変わりますが、オリエント・エクスプレス。

日本語サイト
英語版Wikipedia *19世紀の宣伝ポスターが素敵です。

聞いたことは何度もあるこのオリエント・エクスプレス、うちの近くを走っているのを知ってはいたものの、実際に目をしたことはありませんでした。

が、今日、バスの中から目撃!
もくもく蒸気を上げながら走っている列車が目につき、よく見てみると、まさにこれ。→ flickr

ちょっと調べてみたところ、ロンドン発10:45、パリ着同日21:17、片道495ポンドより。
高い~!!と思ったけど、ロンドンの星付きレストランで2食+お茶とかしたら同じ位かかるのかもしれないです。
車内での宿泊が伴う行程のものは、1,000ポンド以上でした。

ちなみに私が先日パリに行った際にユーロスターに支払ったのは、片道34.5ポンド也。
やはりオリエント・エクスプレスはお金と時間がふんだんにある方向けです。

Wikipediaの日本語版を読んでいて思ったのですが(特に戦時中、戦間期の項目)、地続きのヨーロッパならではの歴史やエピソードがつまったロマン溢れる?ものですね。
今となってはそんな雰囲気も薄れているのかもしれませんが、形を変えながらであっても存続して行って欲しいなと思います。

クリスティの『オリエント急行殺人事件』はまだ読んでいないのですが、雰囲気を味わうためにも映画(1974年の作品だそうです。キャストが豪華)を観てみたいなと思いました。
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by mm31042010 | 2010-08-05 04:16 | 日々のこと
Jersey Boys
2010年7月31日(土) 15:00 Prince Edward Theatre

今回のThe Four Seasons。
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Lorraine - Lucinda Gill (1st cover)
Donnie/Knuckles - Paul Iveson (1st cover)
Joe Pesci - Ben Evans (1st cover)
Gyp DeCarlo - Mark Carrol (1st cover)

初めて観るJye FrascaのFrankieなので、とても楽しみにしていました。
登場した時のイメージは少年そのもの。
非常階段からTommy達を見ている時の笑顔もかなりかわいらしい感じ。
時々演技にPesci風味が入るのは仕方がないかと思いますが、中々の熱演でした。
ただ歌は少しきつそうで、表情にも余裕が無く見えた場面がいくつかありました。
いかにFrankie役が大変かというのが何だかわかったような気がします。

でも歌自体はとても上手くて(ミュージカルの役者さんにこんな事を言うのは失礼ですが)、彼の歌い方の特徴を生かせる曲調の所では、本当に力強くて思わず引き込まれてしまいました。
一番良かったなと思ったのが、"Can't Take My Eyes Off You"のサビ部分。
(これはいつかどこかでどなたかが同じ事を書いておられたのを見ました。)
あ、今回もこの曲の2度目のサビ部分に入るところで上で見守っていたBobが何か言って立ち去りました。
Frankieに言っているような、でももしかしたらBob自身に向けてのひとことかもしれません・・・。

ちなみにBeggin'の頭の部分、軽々とスプリッツを左右披露~。
ここはスコットさんに負けてないはず。身軽でした。


Lorraine役は今日もLucindaさんでした。
前回彼女の"I Still Care"が面白かったので、ちょっと嬉しかったりして。
彼女の舞台での七変化ぶりは見ごたえがあります。


そして密かに今回注目していたのが、Joseph Prouseさん。
いつもNorm Waxmanをやりながら、そして他の役もやりながら、さらにサブでドラムも叩いているのでとても不思議だったんですよね。
なので今日は彼の動きに注目。
最後も自分のカーテンコールのお辞儀が済んだらさっとドラムに移動されていたのを確認。
カーテンコールが終わって他の役者さんがはけた後も、最後まで演奏されています。
趣味程度でなく、舞台で叩けるとは素晴らしい。多才だなー。



今回とは全く関係ない写真ですが。
2週間位前に仕事の後ピカデリーに用事があった際、Piccadilly Circusの駅が何故かその日閉鎖されていたため、Tottenham Court Road駅で降りてソーホーを南下しました。
すると前からNickの人が歩いて来る!はっとして時間を見ると18時ちょっと前で、ちょうどステージドアのある通りを歩いていたのでした。
火曜マチネが終わった後ですね。その時道の反対側から撮った写真です。
とてもなごやかムードでした。
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by mm31042010 | 2010-08-01 04:40 | 演劇・ミュージカル